現役チームと小学生になった子どもたちとその保護者のみなさんと
久しぶりにおさんぽしました。
お馴染みの場所に着くと、子どもたちは 元気に滑りまくる
いつも見慣れている風景だが、
子どもたちの大きさで ナンだか狭く見える・・・・
「ここは 私たちの家~」
「ここは、秘密の場所」
神様の木にお祈りをして、
「木に登ろう~」
「この木はさ、りす組みの時、きつつきにならんと登らせてやらんって言われて たんだ~」
「この秘密の場所 みんなに教えないでね~」
「おしりさるみたい! やっぱりさ~ 名前の通り さるになるんだよね~」
と、SIちゃん
だんごをつくったり昼寝したりする男の子たち
トリムへ遊びに行ってしまう大きな子どもたち
みんな思い思いに遊びこむ
どこに行っても、何もなくても遊べる子どもたち
変わらないな~ 嬉しい♪
ねえ、学校どう?
答えてくれる子どもたちのまなざしが、やっぱりいい~
久しぶりのこの子どもたち、この温かさ、やっぱりいい~
朝は少し固い表情の子どもたち
でも帰りの頃には、緩やかになって
子どもたち同士の関係も 見ていて微笑ましい~
やっぱりいいな~
別れ際、 また みんなと同じ時を過ごしたいな~
みんなそれぞれ別々の場所で頑張り続けるから
また いつかここで みんなに逢えることが 私の力の源
みんなにとっても、楽しみのひとつになれたら嬉しい~
かつて、辛い少女時代を乗り越える時、強く心に願ったことは
「そこしか私の生きる場所はなかったけれど、
他に私の場所があったら 本当によかったのに~」
そんな思いもあって、私は私なりに そんな場所が創りたいと願ってきた。
みんなのもうひとつの大切な場所になれたら嬉しい~
そして、秘かに誓う みんなの心の故郷を保ち続けたい・・・・・・
家族会に来てくれたみなさん、
本当にありがとうございました。
感謝の気持ちで一杯です。
残念ながら来ることができなかったみなさん、
また 気が向いたら足を運んでくださいね~
心からお待ちしております♪
(スタッフAt)
2010年12月23日木曜日
12月23日 家族会
2010年12月18日土曜日
12月18日 ねっこぼっこ冬まつり at地球村
冬の森。
木々の葉っぱもすっかり落ち、空気もきーーんと冷たい。
あ~~、寒い!
でも、お日様も顔を出して、青い空もみえ、なんだか気持ちいい一日の始まり。
今日は年に一度のねっこぼっこのお祭り。
今年は在園児のお母さんたちが中心になり、子どもたちのため、普段ようちえん
に支えてくださっているみなさんのために、育児・家事の合間を縫って準備をし
てきた。
朝集合後、お父さん、遠方から来てくれたおじいちゃんおばあちゃんの力も借り
て準備にとりかかる。




賛助会員でねっこぼっこを応援してくださるにんじんCLUBの伊勢戸社長、ス

お祭り開始!
参加者も続々と受付へ。

初めてお会いする方やねっこぼっこになじみ深い方もいらっしゃり、みなさんの
笑顔に会えてうれしい祭りのスタート。

冬の森を存分に楽しむおさんぽへ出かけたり
ねっこぼっこ母さんの心こもった手作り品もあり

園児も一人一人個性のある作品の並んだ店もあり

竹細工で遊ぶコーナー、そして森アートコーナー。
冬だからこその遊びも取り入れつつ、思い思いに冬の森で過ごす。


お昼ごはんは、ねっこぼっこ母さん手作りの有機野菜と愛情たっぷりのお味噌汁
、安心安全にんじんCLUBさんの玄米フランク、そしてあま~いおしるこ。
体の芯からほっこほこ。
園児たち、普段はお母さんと一緒に過ごしている森。
今日はお父さん、そしておじいちゃん、おばあちゃんと一緒に過ごす。
ふふっ、特別な時間だね。
さて、お祭りのお楽しみ。
アイルランド音楽の演奏会。
楽器から流れてくる音色が森に響き渡る。
そして澄んだ青空に吸い込まれていく。
素直な音色をみんなで聞いたね。
最後は輪になってみんなで一緒に踊ったよ。
森と音楽。。。とてもよく馴染む。

ねっこぼっこ冬のおまつり、色々なの思いの中で家族・親子・仲間・・・それぞ
れのつながりを感じあえた時間になった。
不馴れ点も多々ありご迷惑をお掛けしましたが、無事終えることができました。
参加者のみなさん、そしてねっこぼっこの家族のみなさん、本当にありがとうご
ざいました。
そして愛するねっこぼっこ母さんたち、こどもたちにも感謝です。


木々の葉っぱもすっかり落ち、空気もきーーんと冷たい。
あ~~、寒い!
でも、お日様も顔を出して、青い空もみえ、なんだか気持ちいい一日の始まり。
今日は年に一度のねっこぼっこのお祭り。
今年は在園児のお母さんたちが中心になり、子どもたちのため、普段ようちえん
に支えてくださっているみなさんのために、育児・家事の合間を縫って準備をし
てきた。
朝集合後、お父さん、遠方から来てくれたおじいちゃんおばあちゃんの力も借り
て準備にとりかかる。


賛助会員でねっこぼっこを応援してくださるにんじんCLUBの伊勢戸社長、ス
タッフの皆さんも駆けつけてくださり、安心安全な野菜などを紹介するブースを
出店。お祭り開始!
参加者も続々と受付へ。
初めてお会いする方やねっこぼっこになじみ深い方もいらっしゃり、みなさんの
笑顔に会えてうれしい祭りのスタート。
冬の森を存分に楽しむおさんぽへ出かけたり
ねっこぼっこ母さんの心こもった手作り品もあり
園児も一人一人個性のある作品の並んだ店もあり
竹細工で遊ぶコーナー、そして森アートコーナー。
冬だからこその遊びも取り入れつつ、思い思いに冬の森で過ごす。
お昼ごはんは、ねっこぼっこ母さん手作りの有機野菜と愛情たっぷりのお味噌汁
、安心安全にんじんCLUBさんの玄米フランク、そしてあま~いおしるこ。
体の芯からほっこほこ。
園児たち、普段はお母さんと一緒に過ごしている森。
今日はお父さん、そしておじいちゃん、おばあちゃんと一緒に過ごす。
ふふっ、特別な時間だね。
さて、お祭りのお楽しみ。
アイルランド音楽の演奏会。
楽器から流れてくる音色が森に響き渡る。
そして澄んだ青空に吸い込まれていく。
素直な音色をみんなで聞いたね。
最後は輪になってみんなで一緒に踊ったよ。
森と音楽。。。とてもよく馴染む。
ねっこぼっこ冬のおまつり、色々なの思いの中で家族・親子・仲間・・・それぞ
れのつながりを感じあえた時間になった。
不馴れ点も多々ありご迷惑をお掛けしましたが、無事終えることができました。
参加者のみなさん、そしてねっこぼっこの家族のみなさん、本当にありがとうご
ざいました。
そして愛するねっこぼっこ母さんたち、こどもたちにも感謝です。
2010年11月4日木曜日
おから de ドーナッツ
おからdeドーナッツ材料
*生おから 150g
*米粉 40g
*コーンスターチ(片栗粉)10g
*きな粉 30g
*黒糖orてん菜糖 60g
*BP 小さじ2
絹ごし豆腐(水切りなし)150g
サラダ油 大さじ1
作り方
1.ビニール袋に*の材料を入れシャカシャカふりよく混ぜる。
2.豆腐をくずして1の中に入れ混ぜ合わせたのち、オイルを入れ全体に混ぜる。
3.ハンバーグを作る要領で成型し、オーブシートに並べ中央に指で穴をあける。
ココナッツや種やごまをトッピングしてもおいしい。
4. 180℃のオーブンで約20分焼く。
オイルなしでも作れますが時間が経つとパサついて舌触りが
悪くなるときがあるので、入れた方がベストです。
2010年11月1日月曜日
2010年10月28日木曜日
10月28日野外料理
たいがい野外料理のメニューは 味噌汁とご飯
子ども達は特別いい顔をします
葉っぱを集める
料理するところを見る
火をつける
火があつい あたたかいと感じる
火のにおい 料理のにおいをかぐ
火の音を聞く
そして同じ釜の飯を食う
感覚を共有するという機会が
野外料理はバツグンにある
野外料理の日になると たいてい男の子達は「おれが火をやる!」と言って
炉の取り合いをします
男の子達にとって火を燃やすことは、とても気合が入り
気持ちも燃えるみたいですね
ところがところが なかなか火はつかないんですね~
経験を積まないことには・・
もちろん燃料が原始的でその辺の枯葉や枝木なので
難易度は高いですよ~
火の接し方で 子どもの性格が出てくるから見ていると本当におもしろい
ボウボウに燃やす子
自分の火に手出しさせない子
火が消えかけ どうしたらよいかわからずに
走って逃げてしまう子←そのまま炉には戻りませんでした
たいてい なかなかつかずに イライラしはじめますよ
でも 最近になって気付きました
いままで 子どもから
「どうやったら火がつくの?」
と聞かれたことがないんです
はてどうしてでしょう?
とにかく試行錯誤しています
聞かれないから答えないし
そのまま火がつけれなかった子は また次回への課題です
植物とか生き物とかよく質問があるけど
火に関しては 聞くという選択肢が たぶん子どもにはない
自分自身がどうしたいか? ってこと?
私はいったいどうしたいの? って人には聞かないし
でももしかして 子どもにとっては
そういった次元のことなのかもしれない
火と向き合うことは 自分と向き合うこと
ではなかろうか…
次回の野外料理はどんな自分に出会えるか
どんな気持ちを共有し合えるか
楽しみだ
(スタッフER)
2010年10月18日月曜日
10月18日 くるみ遠足
今日はクルミ遠足の日。今年初めての場所、初めての場所は子供達にとって
とても緊張してしまう場所・・・。今日はどうかな~。と心配していた私。
いつも慣れていない場所を不安がるSYちゃん、今日はママとのお別れ泣いちゃうかな~・・
「SYちゃん、RUうがいるから大丈夫だよ!」とSYちゃんの肩を抱くたくましいRUちゃん。
朝の会もようやく終わり、皆出発です。お友達と手を繋ぎ歩き出します。
大人たちは、クルミを取る気満々の様子(笑)
久しぶり登場のKZくん、元気モリモリ!!
さっそく子供達、コンクリート(ゴミがたくさんだけど・・)で遊びだした。
草木には目もくれず、いつも見慣れないこのコンクリートの坂・・・
滑り台にしてみたり、高いところに登ってみたり・・・
さてさて、あまりそんな場所が好きではないSYちゃんは、私とお花つみに出かける事になり
ました。
今日は年長のAMちゃんのお誕生日♪
紫のお花を一生懸命ひっぱって取ったり、ススキを取ってほうきのようにしてみたり、
自分で頑張って取ってる姿がとっても可愛らしい~。とっても楽しそう~。
その奥で、ERちゃんとATUちゃんが、必死でクルミを取ってる。たくさんとれるかな~。
花粉で鼻がむずむず、顔を覆ってしまっているあこちゃん。
大人が、高い木に登って必死でクルミを落としたり、ボールを投げてクルミを落とそうとしてみたり・・・。
子供にとっては、クルミも、石も、草も同じレベルの物。全然興味無し・・・。。。
ゴミのペットボトルを地面に叩いて遊びだした。。
KZくんは、黒いどろ?をペットボトルに入れて遊んでる。。
そんな中、SYちゃんと私はお花つみ♪
綺麗な赤色のお花を発見!!!「SYちゃん、黒い種がついてるよ~」
「欲しい~!一緒に取ろう~!」と、二人で黒い種を集め出した。
お花もついでにとって、ATっちゃんに見せたところ「これね~、おしろい花っていうんだよ~」と言って
種をむきはじめた。種をむくと、中から黄色いっぽくまるい物が出てきて、それを又むくと、
白い粉が出てきたのでした。「これね~、こうやってお母さん達が使ってるお化粧みたいに出来るんだよ~
だから、おしろい花って言うんだよ~」
すると、SYちゃんの目がキラリ~ん☆
シートを出し、SYちゃんのお化粧ごっこが始まりました。
黒い種を子供がむくのは無理なので、黒い部分をむいてあげると、自分で黄色い皮をむいて
粉をとりだして、その粉を手につけてみたり・・・、ほっぺにつけてみたり。。
そんなSYちゃんの顔はとってもニコニコしていて楽しそう☆
きっと、お母さんをいつも見てるんだね、自分も大人になった気分でお化粧してみたかったんだね~。
慣れない場所が苦手なSYちゃんがとても楽しそうだったので
「いつもの場所と、ここ、どっちが楽しい??」と聞くと
「ここが楽しい~!ここ、SYちゃんと、YKちゃんとMMちゃんの3人幼稚園だも~ん☆」と
言ったのでした。初めての場所なのに楽しいと思えたなんて、凄いね~、成長したね~と
感激していた私でした。
まわりで、何やら追いかけっこ?が始まっていた。
KZがHRとMーちゃんを追いかけていたのだ。
きゃーきゃー!と逃げ回る二人。エヘヘヘ~と悪い顔したKZ。
楽しそうだね~。でも、HRが本気でイヤがって怒りだした。
と、思ったら、Mーちゃんと二人で収穫袋を
頭にかぶり遊びだした。色々遊べて子供って凄いな~
あの純粋な頃に戻りたいな・・・。。
そんな、初めての場所でしたが、クルミもたくさん取れて、
子供達も何だか楽しそうに遊んで、ホッとした一日でした。
SYちゃんが本当に楽しそうに、おしろい花でお化粧をしてたから
きっと、お家に帰ってもママの真似してお化粧する事でしょ~。
毎日の子供たちの変化、これからどうなっていくのか
とても楽しみです☆
(保育当番YK)
とても緊張してしまう場所・・・。今日はどうかな~。と心配していた私。
いつも慣れていない場所を不安がるSYちゃん、今日はママとのお別れ泣いちゃうかな~・・
「SYちゃん、RUうがいるから大丈夫だよ!」とSYちゃんの肩を抱くたくましいRUちゃん。
朝の会もようやく終わり、皆出発です。お友達と手を繋ぎ歩き出します。
大人たちは、クルミを取る気満々の様子(笑)
久しぶり登場のKZくん、元気モリモリ!!
さっそく子供達、コンクリート(ゴミがたくさんだけど・・)で遊びだした。
草木には目もくれず、いつも見慣れないこのコンクリートの坂・・・
滑り台にしてみたり、高いところに登ってみたり・・・
さてさて、あまりそんな場所が好きではないSYちゃんは、私とお花つみに出かける事になり
ました。
今日は年長のAMちゃんのお誕生日♪
紫のお花を一生懸命ひっぱって取ったり、ススキを取ってほうきのようにしてみたり、
自分で頑張って取ってる姿がとっても可愛らしい~。とっても楽しそう~。
その奥で、ERちゃんとATUちゃんが、必死でクルミを取ってる。たくさんとれるかな~。
花粉で鼻がむずむず、顔を覆ってしまっているあこちゃん。
大人が、高い木に登って必死でクルミを落としたり、ボールを投げてクルミを落とそうとしてみたり・・・。
子供にとっては、クルミも、石も、草も同じレベルの物。全然興味無し・・・。。。
ゴミのペットボトルを地面に叩いて遊びだした。。
KZくんは、黒いどろ?をペットボトルに入れて遊んでる。。
そんな中、SYちゃんと私はお花つみ♪
綺麗な赤色のお花を発見!!!「SYちゃん、黒い種がついてるよ~」
「欲しい~!一緒に取ろう~!」と、二人で黒い種を集め出した。
お花もついでにとって、ATっちゃんに見せたところ「これね~、おしろい花っていうんだよ~」と言って
種をむきはじめた。種をむくと、中から黄色いっぽくまるい物が出てきて、それを又むくと、
白い粉が出てきたのでした。「これね~、こうやってお母さん達が使ってるお化粧みたいに出来るんだよ~
だから、おしろい花って言うんだよ~」
すると、SYちゃんの目がキラリ~ん☆
シートを出し、SYちゃんのお化粧ごっこが始まりました。
黒い種を子供がむくのは無理なので、黒い部分をむいてあげると、自分で黄色い皮をむいて
粉をとりだして、その粉を手につけてみたり・・・、ほっぺにつけてみたり。。
そんなSYちゃんの顔はとってもニコニコしていて楽しそう☆
きっと、お母さんをいつも見てるんだね、自分も大人になった気分でお化粧してみたかったんだね~。
慣れない場所が苦手なSYちゃんがとても楽しそうだったので
「いつもの場所と、ここ、どっちが楽しい??」と聞くと
「ここが楽しい~!ここ、SYちゃんと、YKちゃんとMMちゃんの3人幼稚園だも~ん☆」と
言ったのでした。初めての場所なのに楽しいと思えたなんて、凄いね~、成長したね~と
感激していた私でした。
まわりで、何やら追いかけっこ?が始まっていた。
KZがHRとMーちゃんを追いかけていたのだ。
きゃーきゃー!と逃げ回る二人。エヘヘヘ~と悪い顔したKZ。
楽しそうだね~。でも、HRが本気でイヤがって怒りだした。
と、思ったら、Mーちゃんと二人で収穫袋を
頭にかぶり遊びだした。色々遊べて子供って凄いな~
あの純粋な頃に戻りたいな・・・。。
そんな、初めての場所でしたが、クルミもたくさん取れて、
子供達も何だか楽しそうに遊んで、ホッとした一日でした。
SYちゃんが本当に楽しそうに、おしろい花でお化粧をしてたから
きっと、お家に帰ってもママの真似してお化粧する事でしょ~。
毎日の子供たちの変化、これからどうなっていくのか
とても楽しみです☆
(保育当番YK)
2010年10月12日火曜日
10月12日KH誕生日会
朝は、AOちゃんと手をつなぎたいKHとRUがAOちゃんの取り合いをしてたね。
みんなのんびりお散歩して、テントサイトについてお弁当。
みんなが下でお弁当を食べ始めても、YNとMDとKZは、テントでおうちごっこで遊んでいたね。
帰りはKHの誕生日会。
風邪で2回も延期になってしまったけど、やっとお誕生日会ができたね。
木のケーキに火をつけたら、見学のYSちゃんが消したくなって前の方へ・・・
KHはローソクの火を消されるんじゃないか不安そう。
でもMTが、YSちゃんの口を押さえて、無事にKHが消すことが出来ました。
良かったねKH♪
それからKHが家で書いた紙芝居をKHママのYKちゃんが読んでくれました。
KHは絵も字も本当に上手だね。話の内容も素敵でびっくり!!
KHママのYKちゃんのおいしいおやつを食べて、みんな大満足。
KHちゃん、お誕生日おめでとう!
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